女性の健康支援セミナー日程
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【6月以降の講演・講座・講習会ラインナップ】
2008年11月15日・16日→第23回 日本更年期医学会学術集会「医師と薬剤師をつなぐワークショップ」
2008年8月19日(火)→21世紀を担う若手医師&薬剤師のための 実践薬歴管理プロジェクト発足会
2008年6月28日(土)→第28回『The Vivid』開催のご案内
2008年6月1日(日)→第7回学術集会へのご案内
2008年6月1日(日)→薬局でできる女性の健康支援 研修会 鹿児島2008 vol.1
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第23回 日本更年期医学会 学術集会
「医師と薬剤師をつなぐワークショップ」処方せん〜服薬指導〜おくすり手帳をめぐる点と線
【日 時】平成20年11月15日・16日
薬剤師セッション16日(日)9:00〜11:15 第3会場
【会 場】横浜ワークピア 横浜市中区山下町24-1 TEL045-664-5252
【申 込】必要事項を 記入し、FAXでお申込ください。 FAX:03-3876-9084/申込用紙(PDF)
申込み開始受付中!(医師・薬剤師)満員になり次第締め切り
【対 象】若手医師&若手薬剤師(非会員も歓迎します)
参加に年齢制限はありません。学会初めて参加の方も歓迎致します。専門知識をお持ちの方から更年期医療をこれから勉強したい方まで自由に発言できるワークショップを企画しています。若手のためにご助言いただける方も大募集です。
【会 費】学会会費に準じる(当日コメディカル会費3000円)
【司 会】宮原 富士子〈NPO法人21世紀ウイメンズヘルス研究会〉
【コーディネーター】太田 博明(東京女子医大学産婦人科 教授
<<日本更年期医学会ホームページはこちら>>
◎ご挨拶(ワークショップの主旨ご案内)
コーディネーター:太田 博明(東京女子医大学産婦人科 教授)
◎プロローグ(服薬指導をめぐる最近の調査からみる中長期展望)
宮原富士子(NPO法人21世紀ウイメンズヘルス研究会)
◎セッション1 / 9:00〜9:45
骨粗鬆症 演者:茶木 修(横浜市立大学附属病院 准教授)
レクチャー20分
医師および薬剤師の立場からの処方箋呈示 10分
ディスカッション10分
◎セッション2 / 9:45〜10:30
更年期障害の不定愁訴:漢方 演者:荒井勝彦(東海大学東洋医学講座)
レクチャー20分
医師および薬剤師の立場からの処方箋呈示 10分
ディスカッション10分
◎セッション3 / 10:30〜11:15
更年期障害:HRT 演者:和泉 俊一郎(東海大学産婦人科 教授)
レクチャー20分
医師および薬剤師の立場からの処方箋呈示 10分
ディスカッション10分
◎まとめ
増原 慶壮(聖マリアンナ医科大学薬剤部)
11月15日・16日 日本薬剤師研修認定単位各日3単位(各日毎に受付で3単位シールお渡し)
なお、当日討議してほしい処方せん内容がありましたら
メールに(御名前、御所属、電話番号、FAX番号、メールアドレス)を記載の上
myanko@vividlady.com日本更年期医学会薬剤師セッション係行
までお寄せ下さい。
21世紀を担う若手医師&薬剤師のための 実践薬歴管理プロジェクト発足会
―知って実践 正しい知識と高質の技術― 明日から実践できる技術を身につけましょう。
銀座・浅草100年プロジェクトの一環として開催します。
【日時】 平成20年8月19日(火)19:30〜
【会場】 銀座 しぇりークラブ(http://www.sherry-club.com/) 3階/中央区銀座6-3-17 泰明小前
【申込】 必要事項(氏名、所属、連絡先住所、電話、FAX、メール)を記入し、FAX・メールでお申込ください。 FAX:03-3876-9084/メール/申込用紙(PDF)
【対 象】医師・薬剤師等(保健医療者) 原則35才未満
(オブザーバーはこの限りではありません。ノウハウとカンパで若手支援をお願いします。)
【費 用】5000円(食事・シェリーつき)先着20名を予定
【共 催】銀座・浅草100年プロジェクト
NPO法人21世紀ウイメンズヘルス研究会(NPO WHF21)
薬歴とお薬手帳研究会
プログラム
●プロローグ 薬歴・お薬手帳研究会実施のアンケートのご紹介 今われわれにできること。
今回の発足世話人NPO法人21世紀ウイメンズヘルス研究会 副理事長 宮原富士子
●第1回特別レクチャー(30分)
骨粗鬆症(医師と薬剤師の連携はいかに) 特別講師:太田博明先生(東京女子医科大学産婦人科教授)
●メッセージトーク
医師の立場からメッセージコメント→ 薬剤師からの疑義照会等で困ったこと よかったこと
薬剤師の立場からメッセージコメント→ 薬剤師より具体的処方せんをもとに話題提起
●フリーディスカッション(今後の進め方)
第28回『The Vivid』開催のご案内
日時:平成20年6月28日(土)17;40〜
会場:燦祥館(さんしょうかん)3階「宏洋」
松本市埋橋2-6-1 TEL.0263-36-1144
主催:NPO法人21世紀ウイメンズヘルス研究会(NPO WHF21) 担当 岩下弘美 宮原富士子
●学術講演会
18:30〜19:00
最新情報 『特定保健指導について(仮)』
NPO法人 21世紀ウイメンズヘルス研究会 副理事長 宮原富士子先生
19:00〜20:30 特別講演 『内視鏡診療・消化器系がん検診の現状と最新情報』
癌研有明病院 内視鏡診療部 副部長 藤崎順子先生
20:30〜
懇親会
※ 講演終了後、情報交換会がございますので、是非ご参加ください。
※ 会員の方は同封の振込用紙にて平成20年度年会費1万円をお振込みください。
主催:The Vivid・大塚製薬株式会社
薬局でできる女性の健康支援 研修会 鹿児島2008 vol.1 <レポートはこちら>
―知って実践 正しい知識と高質の技術― 明日から実践できる技術を身につけましょう。
日時:平成20年6月1日(日)13:30〜16:30
会場:鹿児島市 商工会議所ビル(アイム)2階 イリス カルチャースタジオ
鹿児島市東千石町1番38号 Tel.099-224-6896
主催:NPO法人21世紀ウイメンズヘルス研究会(NPO WHF21) 担当 岩下弘美 宮原富士子
●プログラム
講師:NPO法人21世紀ウイメンズヘルス研究会 副理事長 宮原富士子
プログラム(1)
・薬局における女性の健康支援 スキルアップ
ウイメンズヘルスに関連する知識・技能習得 プログラム
プログラム(2)
・薬局における 栄養指導
特定保健指導などの環境変化をふまえて 具体的なアセスメントツールを使って体験してみましょう。
プログラム(3)
・薬剤師としての職能アップ
薬歴とおくすり手帳を活用して。 21世紀ウイメンズヘルス研究会が開催する女性健康支援研修では、薬剤師の職能を生かし、薬局機能を活用してどのような支援ができるかを考えたいと思います。自由な討論で一緒に考えましょう。
●対象:女性の健康支援実践を目指す薬剤師・関連保健医療者
●申込方法:必要事項(氏名、所属、連絡先住所、電話、FAX、メールアドレス)を 記入し、
FAX:NPO法人21世紀 ウイメンズヘルス研究会鹿児島 099‐255‐4758
または、メールでお申し込みください。
定員24名になり次第、受付終了いたします。
申し込み用紙
●費 用:1,000円(資料代)
第7回学術集会への御案内
日時:2008年6月1日(日)10:00〜16:30
会場:女性と仕事の未来館 東京都港区芝5-35-3/JR田町駅より3分
電話:03-5444-4151
参加費: 会員:5000円 非会員:6000円
厚生労働省において新健康フロンティア戦略が策定され、その柱の一つとして女性を支援する健康プログラムである「女性の健康力」が発表されました。また3月1日から8日には“女性健康週間”も設けられました。今日、女性が「健康に年を重ねていく」ことの大切さに目を向け始めましたが、これは本研究会が目指す究極の目的でもあります。そのような中にあって「第7回女性のための抗加齢医学研究会」学術集会では、日々の生活の中で「このように生きたい」、そして「今日学んだことを今から実践したい」という願いが湧き上がる集会にしたいと思います。 今回のテーマは「ハッピー&ビューティフルエイジング:実証から実践へ」です。誰しも願う「幸せに美しく年を重ねたい」のためにお役に立てるようなプログラムとしました。
プログラムの詳細と参加の方法につきましてはホームページ
www.antiage.jp をご覧下さい。
第7回女性のための抗加齢医学研究会学術集会長 麻生佳津子
女性のための抗加齢医学研究会理事長 麻生武志
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